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インタビュー 報道部/川島 薫

報道部 川島 薫
 
2020年入社/前職・営業職

入社のきっかけを教えてください

 大学卒業後2年間、メーカー営業として東京で働いていましたが、東京の環境が合わずUターン転職を決めました。U・Iターン転職希望者のためのイベントで新潟日報社の人事担当者とお話したことをきっかけに入社を決めました。

今はどんな仕事をしていますか

 報道部の経済担当として、主に企業の新商品や新事業、経済団体の活動や統計ものなどについて取材し、記事を書いています。経済記事は、売り上げや価格などの数字が多く、絶対に間違えられないので、慎重に確認しています。

仕事のおもしろさ、やりがいを教えてください

 これまで興味のなかった分野にも、取材を通して関心が持てるようになることです。第一線で活動されている方のお話は非常に勉強になります。記事掲載後に、取材した方からお褒めの言葉を頂くこともありますが、少しでもお役に立てたと思うと、とてもやりがいを感じます。

未経験でも大丈夫?

 私自身全く異業種からの転職でしたが何とかやってこられています! 私の場合は営業職だったので、いろんな人に会い話をした経験は生きていると感じます。新聞は世の中のあらゆる話題を取り上げるので、前職の経験は必ずどこかで生きるのではないかなと思います。

転職者の視点でアピールポイントを!

 新潟日報社では、毎日違う話題・出来事に触れることができ、刺激的な日々を送れています。マンネリなんてもってのほか! 入社前はとても忙しいイメージがありましたが、思いのほかプライベートの時間もしっかり確保できています。仕事にとても真摯に向き合っている人ばかりなので、充実した日々が送れる会社だと思います。
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